【スマホ版】Dota Auto Chess攻略 ウォリア構成でのウィングス構成との戦い方

2019年9月30日

本日は最近お気に入りのウォリア構成記事です。
今日もいい試合をしてきました。

https://twitter.com/Daichanblog/status/1164104723059765248

2位のウィングスに50点ぐらい削られましたがなんとか勝ちました。
まぁ私は50G残していたので当然と言えば当然ですが・・。

ハッキリ言ってウォリアvsウィングスは
3:7ぐらいで不利だと思っています。
ただし、グレーシャーとビーストがあれば五分五分だと思っています。

この試合は相手のほうがユニットの育ち方が圧倒的に強い。
なので50点ぐらい削られたのですが、最後は配置で勝利。

今回はウォリア構成でどうすればウィングスに有利を取っていけるのか、紹介していきます。

 

配置

後衛配置一択です。

理由はアサシン連中に後ろを回らせないようにするため。
なんなら硬いユニットを後ろに置いてやりましょう。

画像の構成で言うなら、セイウチ★3とシャドウプリースト★2を後ろに置いておきました。

そして前に剣聖を置きましょう。
彼の回転攻撃は魔法ダメージなのでウィングスシナジーでかわせません。

 

オススメユニット

・剣聖

先ほども言った通り回転攻撃はウィングスのシナジーでかわせません。
かなりのダメージを期待できます。

というか剣聖なしだとめちゃくちゃきつい。

 

・海賊王

当然スキルが当たる上にダメージソースです。
後半において、スキル一発はダメージが安いけど範囲でダメージ換算をすれば一発1000ダメージぐらいは見込める。

 

・終焉のデーモン

スキルがうまいこと相手の後衛(ウィンドレンジャーなど)に当たれば試合を有利に傾けられます。

かなり運が絡みますが、誰にスキルが当たっても持続ダメージはおいしい。

 

・闇のスピリット

ウィングスの一発一発の攻撃はかなり安い。
つまり闇のスピリットのマナもためやすいです。

当然デーモンハンターには注意。

 

・アクアハンター

アサシン受けに使うと効果的。
しかし★2は必須。

 

まとめ

ウィングス相手は後衛配置(後ろ2マスを使った配置)を行い、剣聖を投入する。
というのが一番ベターな対策です。

冒頭の画像の試合のように構成差があってもなんとか返せたりします。

 

関連リンク
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