【スマホ版】Dota Auto Chess攻略 エルフ構成の最終形態ってどうなればいい?

2019年9月30日

タイトル

スマホチェスでエルフ構成をプレイしたことのある方は多いと思います。
何なら今の環境はメイジ系列が少なめなのでキング帯でも結構いました。

PC版と比べてミラーナポジションとなるキャラがまだ実装されていないので、構成パターンがあまりないです。

そのため最終形態にパターンが少なく完成を目指したプレイが行いやすいです。

 

エルフ構成、理想の最終形態

この1位の構成がまさに理想。
アサシン6、エルフ6ですね。

今のスマホチェス環境ならこれ一択だと思う。

プレイヤーのレベルが7か8でエルフ6が完成すると思うので、そこからアサシンを足していくだけという簡単なお仕事。

アサシンを最初から抱えまくる必要もない。
レベルを9や10に上げようと思った直前になんでもいいから3体引くだけ。

それにレベル10の最終形態まで行かなくても、
熊を追加するだけでエルフビーストにもできる。
裏切りデーモンを追加すればエルフデーモンにもできる。
逃げ道もきちっと用意されている構成です。

一番ひどいパターンでもレベル8で
アサシン3、エルフ6、ビースト2とか言う構成も可能なので割と下位は取りにくいです。
(デモハン、予言、大樹、致命、ウィンドレンジャー、羽、砂漠王、熊or一角)

 

まとめ

メイジが少ないため、エルフは割と介入の余地があります。
ただしアサシンほど安定して1位を取れる構成ではないので、積極的に狙う必要はないです。

最終形態を目指しながらユニットを揃えて行けば割と上位は取れるので是非お試しあれ。

 

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