ドラレコは付け得、価格の割にコスパがいいです

2020年9月8日

こんにちは、だいちゃんです。
今回は車使ってる人向けではあるけど
あおり運転について語ります。

 

煽り運転は人生を失う

こんなので人生壊したくないってのはもちろんの話。

みなさんはあおり運転する側ではないと信じて
やられる側についてみていきましょう。
やられたらどうするか、どうしたほうがいいのか考えてみる。

当然ですが、事前に対策を練らないと対処できません。
とはいえ対策は簡単、ドラレコつけて警察呼べば解決です。
たったこれだけ。

 

大事なのは事前準備という発想

なぜこんな当たり前のこと記事にしたか?

私がこの記事で言いたいことは、あおり運転に限らず
問題に対する「事前準備」はできるだけ用意しておこうということです。

もし自分の車や物が壊されたとき、
通報という選択肢はあっても犯人を特定できません。
保険で払える場合はまだしも、最悪自腹を切る羽目に。

事前準備ができる人になるためにも
ドラレコ実装するぐらいはしてみましょう。

 

価格

安物は怖いのでやめたほうがいいです。
暑さなどの耐久面を考えるとちょい高めの方がいい。

大体3万近く払えば、世間一般的にお勧めされているドラレコが買えます。

 

とはいえ今の時代、車を購入するとオプションでついてる場合もあるので
個別に買うことはないかもしれない。